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創業1962年焼肉の“進化”と“原点”がここに。

古くから親しまれてきた「焼肉」を進化、発展させ続けている、仙台・埼玉の「焼肉 泰山」。「美味しいお肉を美味しい状態でご提供する」という想いがモットーの当店は、オーナーの祖母が創業した焼肉店「アリラン」の味と文化を現代に継承しております。厳選した肉と伝統のタレが生み出す至極の美味しさは、正に焼肉の原点。ご家族での団欒、ご友人とのお集まりなど、和やかなお食事の場としてうってつけです。上質なお肉をお腹いっぱい味わって、明日への活力にしてください。

歴史

タレ

タレの歴史

焼肉の味を決めると言っても過言ではないのが“タレ”。当店の揉みダレは、アリランで使用していた焼肉ダレのレシピをベースとした、古き良き伝統の味わいです。塩で食べても美味しい上質な肉とのバランスを研究し、抜群の相性になる様に日々調整。「良い肉にタレはもったいない」ではなく「良い肉をタレの味わいでより美味しく」。焼肉 泰山でそれを実感していただければ幸いです。

お肉への「想い」

肉

肉

生産者さんの
想いを継いで

より良いお肉を提供するには、生産者さんがどの様な想いで牛を育てているかを理解する事も大切です。当店は実際に牛舎に足を運び、積極的に情報交換を行うなど、直接交流を図りながら信頼関係を構築。技術や知識を学ぶ事で、質の良い仙台牛の見極めが可能になるのです。仙台牛であれば「仙台牛レボリューションズ」さん、その他の上質な和牛も地元の生産者さんから仕入れ、至極の美味しさをお届けいたします。

肉

美味しさへの
飽くなき追及

大切に育てた牛に込められた生産者さんの想い。それを皆様にお伝えするのも当店の使命と言えます。“一番おいしいと思える状態のお肉をご提供する”。それこそが焼肉 泰山が掲げる信条です。その為、お肉はなるべく空気に触れさせずに鮮度を保ち、特に仙台牛は一切冷凍保存しないのがこだわり1つ。お肉それぞれの特徴を見極めて1枚ずつ手切りする事で、肉の美味しさを引き立てるカットを生み出しています。

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「手」が生み出す、泰山の「味」

焼肉 泰山ならではの味、それは丁寧な手作業によってのみ生まれるものです。お肉の切り方、キムチの仕込み、ヤンニョムのすり込み方、調味料の調合など、職人が長年培ってきた様々な技術と知識を活かして、自らの目と手で作り出す味わいをぜひご賞味ください。

肉

三つが合わさる
泰山の焼肉

アリランの伝統を受け継ぎ、お肉の味を引き立てる“タレ”。プロの目利きと徹底した品質管理による上質な“お肉”。それらを至極の一皿へと昇華する職人の“手作業”。この3つの要素を融合して生み出す当店の焼肉は、大切な日、純粋にお肉が食べたい時、どんなシーンにも相応しいと自負しております。「お腹一杯食べる」。そんな焼肉本来のスタイルを心から楽しんでいただければ、これほど嬉しい事はありません。